池袋ホテヘルで意外な対面

池袋ホテヘルの受付所は怪しげなビルの中だったのですが、勇気を持って進んでいくとお店の男性スタッフらしき人が待ち受けており俺が予約をしていないことを告げると、すぐに利用できる女の子の写真を広げてお店の説明を始めました。すると並べられた写真の中に、ネットではモザイクで確認できなかったのですが、ゆきさんによく似た女の子を発見したのです。興奮を抑えるように指名をすると、ホテルの場所を説明されて、利用料金を年始に受け取ったお年玉で済ませると、俺は友人と同じようにホテル街へと歩みを進めました。
指定されたホテルでチェックインを済ませると、お店に電話をかけました。10分程度で到着するとのことだったので、単語チェックでもしようと単語帳を取り出し、勉強していると、やがて部屋にチャイム音が鳴り響き、玄関のドアを開けました。すると、外に立っていたのはAVでよく見る女教師の恰好をしたゆきさんそのものが立っていました。

「ゆきさん…」
「しんご君…」
二人とも驚きと戸惑いを隠せずに口を開けて玄関で固まっていたのですが、ゆきさんが若干汗をかいていたのでクーラーの効いた部屋へと二人で入りました。家庭教師専門のホテヘルで、まさか本物の家庭教師と生徒が出会うことになるとはだれが予想できたでしょう。二人して何を話してよいのかわからずベッドに座りぎこちなく会話をして3分ほど経った頃、俺のお腹がグーとなり、二人で笑うことでいつものような空気を取り戻すことができました。一しきり笑い終えるとお互いの事情を聞くことになりました。ゆきさんは単純にお金を稼ぐためだったのですが、問題は俺です。きっかけは友人が風俗に誘ってきたからといえばよいのですが、なぜ家庭教師専門のホテヘルを選んだのかを説明する必要がありました。ゆきさんの可愛い顔に問い詰められた俺はあまりの可愛さに耐えきれなくなって、思わずゆきさんへの想いをポロッと言ってしまいました。ゆきさんはそんな俺を笑うことなく頭を撫でて自慢の巨乳に押し付けると、「我慢させてごめんね」と告げ、お店にサービス開始の電話をかけ始めました。
電話を切り、改めてゆきさんと向き合った俺は恥ずかしさのあまり目を反らしてしまいました。直視できない俺をゆきさんはクスッと笑うと手を引っ張ってシャワー室へと連れ込みました。されるがままに脱がされた俺は、シャワー室でもされるがままに身体の隅々まで洗われていました。
部屋に戻るとさっそくサービスが開始しました。家庭教師専門店だということもあって、授業スタイルで淫らなプレイを行うのですが、いつも受験勉強を教えてもらっているゆきさんに教えてもらう保健の授業はより興奮を覚えたのは言うまでもありません。ゆきさんは俺が童貞であることを知ってか知らずか、股を広げて女性の局部を丁寧に説明して、一般的にどこを触れば感じやすいのかを俺に教えました。俺はゆきさんはどこが気持ちよくなる性感帯なのか聞いたのですが、それは自分で探し当てるように言われたのです。こうして池袋ホテヘルにおいて、現役女子大生家庭教師ゆきさんとのエッチな授業がスタートしたのです。まずはキスから…と思い唇に唇をそっと重ねました。

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