ホテヘル体験談

私は25歳サラリーマン。風俗歴3年。今まで都内のピンサロやソープに月1回ペースで通い、色々な女の子の裸姿を見てきた。そして色んな女の子のフェラを体験し、本番も楽しんできた。
今回は先輩のおごりで初体験のホテヘルへ。システムもよくわからないまま、ボロいホテヘル店の店舗で写真を見ながら女の子をチョイスし、指定されたホテルへと向かった。
ホテルに着いてお店に電話をするとまもなく女の子が自分のいる部屋へとやってきた。巨乳で金髪ロングヘアーの女の子だ。メイクもさほど濃くなく整っていて、赤い唇が自分の性欲をかきたてた。
他愛ない会話をした後に一緒にシャワーを浴びた。たわわな胸に手を伸ばしそうになったが、ここはぐっと堪えてベッドで楽しもうと思った。
そしてシャワーを浴びた後にベッドで一緒に寝て、添い寝しながらキスをした。彼女の唇は厚くて柔らかく、いつまでもキスしていたくなるような唇だった。そして舌を絡めてディープキスをし、乳首を舐めて攻め始めた。巨乳の乳房ふわふわとやわらかく、揉みながら乳首を舐めると女の子は喘ぎ声を上げ始めた。右左丁寧に攻めて下へと手を伸ばすと、女の子のアソコはすっかり濡れていた。「胸が感じるんだな」と思った私は重点的にそこを舐め続け、そして濡れたアソコに指を入れたりクリトリスを刺激して攻めた。指でアソコの入り口付近や中をかき回したりGスポットを探して刺激したりしているとすっかりびちょびちょになったので、最後は2本指を入れて少し激しめにピストンをして潮を吹かせた。

それから攻守を交代し、私はベッドに横たわって女の子に攻められた。乳首舐めから緩急をつけてフェラをし、指で玉を刺激した。この玉攻めが心地よく、何か温かくて繊細なものが玉のあたりでモゾモゾと動いている感覚があった。私は普段フェラだけではなかなか感じないのだが、この玉攻めで元気になってので69をしながら抜いてもらうことにした。アソコを舐めていると女の子は喘ぎながら私のアソコを咥え、私も段々と激しく舐めて絶頂は一緒に迎えた。女の子は口内発射させてくれて、ザーメンの最後の一滴までキレイに絞りとってくれた。

プレイ後は少し時間が余っていたのでピロートークをして楽しんだ。プレイ後はお互い打ち解けて会話も弾むので、この時間が最高に楽しい。特に相性のいい女の子とだと本当に心地よくなって、いつでまでもこの時間が続いて欲しいとさえ思う。
初めてのホテヘルは私なりに成功した。今度は自分のチョイスでお店を選び、オプション等も追加して楽しもうと思う。

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